アロマオイル効果効能辞典

2010年01月のページ






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「パラグアイ」が原産地のアロマオイル

● プチグレン/プチグレイン

英語名:Putitgrain
香りの特徴:フローラルとウッディをあわせ持つ、フレッシュな柑橘系の香り

プチグレンとは「Putit(小さな)」+「grain(粒)」という意味に由来すると言われています。




● ローズウッド/ボアドローズ

英語名:Rosewood
香りの特徴:ローズに似たウッディでフローラルな香り

フランス語名「Bois de Rose」とも呼ばれ、フランスでは精油の他に家具などを作る材木としても利用されています。
ローズウッドは皮膚の再生作用があるため、化粧品によく利用されています。
また、デオドラント作用があるため、汗をかく季節にも大活躍です。



【2010/01/05 Tue】 // アロマオイル:原産地別
「フィリピン」が原産地のアロマオイル

● パチュリー/パチュリ

英語名:Patchouli
香りの特徴:オリエンタルで濃厚な、甘い香り

パチョリ・パチュリとも呼ばれ、語源はタミル語「パチャイ(緑)」と「エライ(葉)」に由来すると言われています。
インドでは防虫の働きがあることで大切にされ、衣類や絨毯の香りづけに用いられます。
他のオイルとのブレンドにより、香りを長持ちさせることができます。


● イランイラン

英語名:Ylang ylang
香りの特徴:深く濃厚で甘いエキゾチック系の香り

語源はタガログ語「ilang-ilang」の「花の中の花」という意味に由来すると言われています。
イランイランオイルはセクシャリティ(性)トラブルに不可欠な精油として性的な悩みの改善によく利用されます。
リラックス・鎮静作用があるほか、皮脂分泌を調整する働きがあり、ヘアケアにも利用できます。



【2010/01/27 Wed】 // アロマオイル:原産地別
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